山道を行く

カラダとアタマと心。 すべて働かせるのが山の魅力でしょうかね。

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【日々是好日198】 思い通りにはなかなか。。。。

夏休みというわけではないのだけれど、ちょっとまとまった休みが取れました。
4連休なんて、そうそうないことなので、けっこう気分が盛り上がりました。


どうせ嫁さんは仕事。
さて、子供を連れてどっか行こうか?
それとも、妻子を放り出して一人で。。。。

なんて、地図を引っ張り出してはあれやらこれやら。。。。

自分の中ではいろいろなものが、どんどんふくらんで。。。。


あさってから休みだ!
明日、どうするか決めよう!

と、夜中に布団へ。。。。

楽しいのはここまででした。。。。


まず上のチビが発熱。。。。
看病で1日、つぶれてしまいました。。。。

2日目。
病み上がりの長男、小学校へは行ったものの、気にかかって結局自宅待機。。。

3日目。
家族を送り出したら、単独出撃だ!
と思っていたのですが、今度は次男が発熱。。。。
保育所を休ませ、終日看病。。。。。

4日目。
雨。。。。。



結局、4日とも自宅で過ごすことになりました。
仕方のないことではありますが、なんだかなぁ・・・。


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  1. 2008/05/30(金) 18:21:29|
  2. 日々是好日
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【日々是好日197】 「暗雲漂う?」の反応について

前項、日々是好日196のコメント欄について。

よかっぺさまとgpさまの議論が続きました。
今現在で私のコメントは3本、お二方が5本ずつ。
ページ面積でみると、本文のほぼ10倍になっていました。
以下、時系列で並べてみました。

   5月16日 本文記事アップ
   5月20日 よかっぺさまコメント
   5月21日 gpさまコメント
   5月22日 管理人コメント
   5月23日 よかっぺさまコメント
          gpさまコメント
          管理人コメント
          よかっぺさまコメント
   5月24日 gpさまコメント
          よかっぺさまコメント
   5月26日 gpさまコメント
          よかっぺさまコメント
   5月27日 gpさまコメント
          管理人コメント

感情爆発を招くことなく、ここまで積みあがってきました。

23日の11時過ぎにコメントをした後、気づいたことがあります。
「こりゃあ、どうも・・・およびじゃないらしいぞ。。。」

お二方の間で熱を帯びた議論が続きました。
結局私は、静観する立場に回りました。
正直に言うと、議論に入っていけなかったのです。。。。。
コメント冒頭に「gpさまへ」「よかっぺさんへ」と入るものですから、余計に。。。。

管理人不在で、議論が続く。
疎外感のようなものを感じたのは、実は初めてのことでした。
そんなブログって、あるんだろうか???
そんなことを考えて悶々としていました。
ともあれ、今さら入っていけないし。。。。

10日以上更新が止まっていたひとつの理由です。
ま、ネタがないわけではないけれど、急いで書かなきゃ、と言う話もなかったので。。。
(これ、管理人のコメント欄への「遠慮」ですかね?)

それでも、コメントはしっかり読ませていただきました。



25日ごろ、ふと思ったのです。
「これはこれでアリなんじゃない?」


こちらに向けられたときはきちんと応対するけれど、議論の中に、無理に入っていく必要はない。
さすがに罵詈雑言が飛び交うようになったら、止めに入る。
そんなスタンスでいい。
そんなふうに思い始めました。
(これ、以前、とある方から忠告されていたのですが。。。。)

ブログのコメント欄で、管理人不在のまま議論が進む。
これってスゴいことなのかもしれないなぁ。。。と。

多くの人が読むだけで通り過ぎていきます。
コメントを残すとなると、実際に相手のある行動のなるので、「どっこいしょ」がいります。
そのエネルギーたるや、人や文章の内容にもよるのでしょうが、かなりのエネルギーが必要だと思います。
まして、感情的に書き散らすのでないとなると、余計に。

それと、そこには、そのサイトの管理人に対する「遠慮」のようなものがあったりもします。
(怒りに任せて攻撃する、と言う場合は除きますが。。。)

そういう意味でいえば、今回のお二方。
エネルギーを注ぎつつ、管理人への余計な「遠慮」なく議論されていたと思います。
しかも、「文字」という、議論するにはまどろっこしさが付きまとう方法にもかかわらず。。。

そういう人が集まってくれることが、実はありがたくもうれしくもあるんじゃないのか。。。と、思ったのです。
自分はそこから、ただ学べばいい、と。

そう思いだした矢先のこと。
27日に頂いたコメントの中に「ディスカッションの場を頂きありがとうございました」と書かれていました。

以前、コメント欄を掲示板的に使って欲しい、と言うようなことを書きました。
すっかり忘れてしまっていたんですね。。。。


管理人不在の議論。
大いに結構です!
むしろ、管理人への「遠慮」なくどんどんやってください。
こちらもコメント欄への「余計な遠慮」は、やめます。
(今頃気づいたんかい!なんてツッコミがあるかもしれませんね)


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  1. 2008/05/27(火) 11:45:09|
  2. 日々是好日
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【日々是好日196】 暗雲漂う?



以前にも触れた、大日岳訴訟の和解に基づく安全検討会。
遺族が文登研に「事故原因の究明が不十分」と、申し入れをしたようです。
ソースはこちら


あらためて関連する文書類に目を通しました。
遺族の方のHP
2001年11月15日開設となっています。
支援や運動、裁判、その後…と、記録がつづられています。
このHP内に安全検討会の報告というページがあり、毎回傍聴しその様子が記録されています。

これをみると、4回目、5回目は会議終了後に遺族らと文部科学省生涯スポーツ課長との話し合いが持たれているようです。
それによると、文部科学省は改めて原因究明するつもりはないとのこと。

裁判で問われた、責任を追及するための究明。
再発防止のため、原因を追究するための究明。

同じ究明でも、全く違うスタンスでなされるモノです。

それをしないとは。。。。。
何とも不可解な。。。

同様の事故が完全になくなるわけではないでしょうが、再発防止の観点からの再検証には、事故を減らす効果はあると思います。
それを抜きにして、「研修再開」が先行するとなると、おかしいように思います。

一方の文部科学省の言い分も…と思い、安全検討会のページも見てみました。

本日現在で、議事録は2回目(1月10日開催)まで。
配付資料は4回目まで(3月27日開催)。
なんといっても開催案内に至っては、3回目(2月27日開催)と4回目しかアップされていません。
すでに5回目の会合が終わって2週間あまり。
まさに「なんじゃこりゃ?」な有様です。
遺族の方たちも文部科学省に申し入れをしたようですが、さすがにあんまりだなぁ。。。


公開されている議事録と配付資料を読んでみました。
(これ、けっこうホネでした。。。)

この事故は言うまでもなく、講師の判断ミスによるモノです。
講師に関する部分。
講師の「質」に関して、もっと議論があってもいいのに。。。。
裁判の時同様に「ミスはなかった」なんて言っている人、果たして今後、講師としてどうなの?とか。。。

あの事故の時の講師陣が国内トップレベルの人たちだとします。
となると、国内にそれに代わる人はいないわけで、従来と同レベルでの研修は望むべくもありません。
そうでないとすれば、もっと上のレベルの講師を招けるようにすべきだと思います。

講師の選考基準みたいな議論が出てこないのはなんでだろう???
研修所の安全管理体制の中の、一つの柱ではないかと思うのですが。。。。




検討会の話、以前にも書きました(こちら)。

その時に抱いた危惧が、段々大きくなってきているような気がします。

報告書がまとまるのが6月頃とか。
もう、来月ですね。。。。




最後に。
「岳人」と「山と渓谷」。
両誌にはこの検討会、会合のたびにきっちりトレースしておいてほしかった。。。
まあ、今更言っても詮無いことですが。。。




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  1. 2008/05/16(金) 21:38:33|
  2. 日々是好日
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  4. | コメント:25

【山日記 45日目】 西日本最高峰へ

5月6日。
朝から快晴。
風があったのも朝のうちだけ。

テント撤収後、車で土小屋へ移動。
昨日行くはずだった石鎚山へ。

天気がいいと気持ちのいいもので、結構いいペースで進む。
ときおり横切る谷には雪が残っていたりする。
残雪
長男はちゃんと弟の面倒を見ていたりするんですね。。

東稜分岐を過ぎると、北壁の下をトラバースする道へ。
北壁を見上げると、昔登ったルートがいくつか確認できた。
今でもあの壁に登っている人はいるんだろうか。。。。
ギャラリーが多くて、なかなか楽しい壁だったんだけど。。。

さて、本日の登りはかつてないほど順調に進む。
いいペース!
それなりに人が通っているため、チビどもも気がまぎれるのかもしれない。

二ノ鎖下で大休止。
正面に見える鎖をみて「父ちゃん、あれやってみたい」。
やっぱり。。。。。
そんなこともあろうかと、古いザイルを短く切った、補助ロープのようなものを用意していたのだ。

ロープを結んでいると、何人かの人に写真をとられた。
「孫に見せて発奮してもらうために」と言っていた男性。
お孫さんは良くても、その親御さんが。。。。。ちょっとかわいそうかも。。。

さて、鎖。
さすがにチビ2人めんどうを見つつとなると、遅いことはなはだしい。
よけられる場所では後から来た人に先に行ってもらうのだが、待ってもらうケースもあった。
長男はほぼ自力でなんとかできていたが、次男はやっぱりまだまだ。。

二ノ鎖をクリアして、三ノ鎖へ。
少し登ったところが「核心部」。
ここでちょっと長男は行き詰まりかける。
次男は、まあ、問題外ですな。。。
さてどうするか・・・・・・と、次の手を考えていると、後から来た男性が長男にアドバイス。
何とか切り抜け、こちらは次男の面倒だけを見ているだけでよくなった。
核心を抜けると、2人とも何とか自力で登りだす。
とはいえ、チビなため、遅いことは遅い。
降りてくる人もいなかったため、右側の下り専用鎖を使って追い越す人もいた。
ただ、ほとんどの方が、チビどもに励ましの声をかけてくれる。

ご迷惑をおかけした方。助けてくださった方、励ましてくださった方。
ありがとうございました。
深く感謝します。
子供2人(特に次男)は、ちょっと連れてくるのが早すぎたか。。。と反省しています。

さて、そんなこんなで、何とか弥山頂上へ。
頂上のこいのぼり
やれやれ。
天狗への道は、ちょっとアブナイので、今回はなし。

下りは巻き道をたどる。
北壁下のトラバースに入ってから、だんだん次男が口数が減ってくる。
やばい。。。。
不機嫌の噴火間近。。。

と、20人ぐらいの若い人(大学生?)のグループが追いついてくる。
なぜか、チビどもは激しく反応!
そのグループの中に勝手に入ってしまった!!
追いついてきたグループと同じペースで下り始める!!!

1時間ほど、そんなことが続き、信じられない速さで土小屋へ。
いやあ驚いた。

絶好調だった次男、土小屋手前100メートルほどのところでヘッドスライディング!
大きな泣き声が山にこだましていました。。。。

無事下山。
結構暑い。。。。
ソフトクリームで、シメとしました。

ちなみに鎖場について、
長男「怖かったけど面白かった」
次男「今度は道のほうから行く」
だそうです。

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  1. 2008/05/10(土) 03:19:33|
  2. 山日記
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  4. | コメント:2

【山日記 44日目】 沈殿デビュー

そもそも沈殿にデビューなんてモノがあるかどうかは分かりませんが。。。。
ともかく、チビどもは初めての「沈殿」を経験することになりました。

5日は朝から雨&風。
無条件で沈殿と決定。
5時半に目覚ましが鳴ったけれど、2人は夢の中。
ぐっすり

昨夜は7時半就寝だったので、それなりには寝ているはずですが。。。
まあ、神経が太いのでしょう。。。

6時頃、もそもそと起き出す。
ゆっくりと朝飯を作り、ゆっくりと食べ、ゆっくりと後かたづけ。

さて、最大の問題は、4歳児と6歳児にいかに1日をつぶさせるか。。。。
なかなか難しい。

「父ちゃんは、寝るからな」と、日頃の睡眠不足解消に励む。
さすがに寒いらしく、しばらくすると2人ともシュラフに潜り込んできた。

10分ほどで次男は寝息を立て始める。
長男はよく飲み食いしたけれど、次男はよく眠る。
自分も眠ってしまい、目が覚めると昼前。
チビどもはぐっすりと眠っている。

しばらくボーっとしていると、2人も起き出してくる。
とりあえず、お茶を沸かして昼飯。
あれこれと細かい食べ物で気を引きつつ、たっぷり時間をかける。

昼食終了。
チビどもはテント内でドタバタと暴れる。
4人用のテントでも、奴らには十分広い。
中で立っても頭がつっかえないぐらいだから。。。。
シュラフはいいオモチャのようで、小一時間、ドタバタが続く。

「あのなぁ、父ちゃんは今からお昼寝や」
「えぇ~、またぁ~?」

結局、再び3人ともシュラフに入る。
眠ってしまう順番は、次男→私→長男。
2時間ほどして目が覚める。
起きる順番は、私→長男→次男。

さて、どうやって時間をつぶすか。。。。
何もしないと、2人の機嫌が悪くなる。
一番たっぷり寝ている次男が、ついに爆発。
「もぉ~、父ちゃんって、寝てばっかしやないかぁ!」
いや。。。。一番寝てるのはアナタなんですが。。。。

午後に入り、雨が上がる。
風はそれなりに吹いていて、ガスは結構濃い。
まあ、ちょっと出かけるか、ということで、車へ。
土小屋まで行き、石鎚神社に参拝。
神社前にはそれなりに車が停まっている。

しばらくウロウロした後、テントへ帰る。
晩飯をゆっくり作ってゆっくり食べ、午後6時半就寝。
5分もしないうちに、次男は寝息を立て始める(笑)。

さて、長男。
朝まで5回にわたって「父ちゃん、おしっこ」。
ウトウトしてくるたびにおこされ、付き合わされる。
本人は用を足し、シュラフに入ると、あっという間に眠りに落ちる。。。
うらやましい。。。。

夜半頃から空には満天の星。
明日は好天の期待大!

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  1. 2008/05/09(金) 09:15:37|
  2. 山日記
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【山日記 43日目】 ササの山へ

5月4日。
さて、父子3人パーティーとなって、行き先は愛媛・高知県境方面へ。
高速をいよ西条ICで下り、国道11号、国道194号を乗り継ぎ、寒風山トンネルへ。
194号の高知側へ少し行ったところ、土砂崩れにより通行止めだとか。

トンネルを抜け、旧道をウネウネと登り、旧寒風山トンネル前の駐車場で一服。
ここのところ長男は車に酔うようになり、「気持ち悪いぃ~」。
以前は全く平気だったのだけど。。。。

気持ち悪さが収まるのを待って、瓶ケ森林道へ。
最初はウネウネと登るのだか、そのうち稜線近くへ。
四国一の高原道路と言ったところか。
チビども2人は熟睡。
ま、昼寝代わりか。。。。

林道を進んで瓶ケ森の駐車所へ。
お天気もよければ車も結構多い。
2人を起こして、まずは昼飯。
さっきまで気分が悪かった長男、やたらと食欲旺盛。
この人はこの後も大いに食べ大いに飲んだのだ。。。

さて、本日の一発目は瓶ケ森。
男山経由で最高点の女山を目指す。
いざ瓶ケ森へ
春らしい陽気に、足取りも軽く、このぼりも泳ぐ。

男山で少し休み、女山へ。
結構人がいる。
風があって少々涼しすぎるので、写真だけとってさっさと瓶ケ森ヒュッテへ下山。

ヒュッテは「営業していません」の張り紙。
去年来た時の不安・・・こんなことに。。。。
このまま朽ちてしまうのだろうか。。。

氷見二千石原を通り、駐車場へ。
ぐるっと一周、休憩込みで2時間。

車でシラサ峠へ移動。
快晴だった空に、ガスが巻き始める。
キャンプ場と避難小屋を偵察。
避難小屋はチビどものお気に召さなかったようで、キャンプ場泊と決定。
設営は後回しにして、伊吹山へ。

山と高原地図ではしばらく車道歩きとなっているが、尾根伝いに登山道があり、そちらを行く。
しばらくいくと、次男がぐずり始める。
「もぉ~階段ばっかしじゃんかぁ!」と八つ当たり。
べそをかきかき行くうちに、「父ちゃん、鼻血でた!」。
やれやれ。。。。

頂上のほうから若い人たちのグループが下りてきた。
「もうちょっとやで。がんばりやぁ~」と声をかけられ、気を取り直して歩く。
ガスが流れる中、山頂へ。
伊吹山
次男は鼻にティッシュを詰めたままです。

シラサ峠へ戻り、テント設営。
予報では5日から雨なのだが、山はもう少し早くなりそうな気がした。
テン場がガラガラだったので、水場の軒先にテントを張ることにする。
完璧ではなくても、雨もほとんどしのげそう。

案の定、日が落ちてすぐ降り始めた。
疲れたのか、晩飯の後、2人はあっというまにスヤスヤ。。。
無事、1日目が終わったのでした。



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  1. 2008/05/08(木) 14:01:28|
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【日々是好日195】 「連休」まで、あと少し

ゴールデンウィーク。
もう多くの人が山に入っているんでしょうね。
我が家のゴールデンウィークは、まだ始まっていません。
何しろ夜中まで仕事なもので。。。

明日から3連休で、準備も着々。
あとは行くだけ!ってところまで来たのですが、昨夜、問題発生。
いろいろあって、急遽、嫁さんは行けなくなりました。
家族連れ4人パーティーから父子3人パーティーに変更。
当然、行き先も変更。
やれやれだけど、まあ、しかたない。
テント設営、炊飯・・・チビどもがどれだけ手伝ってくれるか。。。。

連休中も、事故が相次いでいます。
富山・白鳥山、山形・沢渡黒伏山、八ケ岳・赤岳、北ア・剣岳、大峰・八経ケ岳などなど。

事故のないように、気をつけて行ってくることにします。


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  1. 2008/05/03(土) 18:38:20|
  2. 日々是好日
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Author:K・T
山ヤのつぶやき。脈絡はないかも…。
 
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