山道を行く

カラダとアタマと心。 すべて働かせるのが山の魅力でしょうかね。

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私のこと

1967年生まれ。
学生時代は山にばかり行っていた。
就職し、結婚し、子供が出来て、そうそう行けなくなった。
が、なんとか毎年、途切れることなく続けている。
さて、今度はどこに行こうかな?
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  1. 2006/02/10(金) 13:52:28|
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  1. 2006/09/13(水) 21:33:27 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

私は関西の某大学山岳部を卒業し、就職して関東に行き、某労山に入会し、登山観の相違で退会し自分で会を作り、某岳連に加盟し、気がついたら某山協の役員となっており、某レスキュー協議会の幹事でもあります。私ごときが、役員をやらざるを得ないことがひとつの大問題ですが、それを逆手にとって何とか登山者のための協会にかえようとしています。そこの方々に組織をつぶす気かと言われつつ来年度から誰でも入れる疾病時にも捜索・救助費用のでる山岳保険をはじめます。条件は共済会にはいること。そしてその加入者にいろいろな情報提供をはじめたいと思っています。確定すれば、またオープンに書き込みます。よろしくお願いします。
  1. 2006/12/27(水) 22:05:21 |
  2. URL |
  3. よかっぺ #1JQD0tfs
  4. [ 編集]

よかっぺさまへ

よかっぺさまへ。

まさかこの項にコメントがあるとは!
正直驚きました(笑)。

ま、そんな話はさておき。

組織というのは、何がしかの組織防衛の力のようなものが働きます。
ある意味では宿命みたいなものですが、時に理不尽な圧力もあると思います。
私自身はそういったものに、拒絶反応を示してしまうクチなもので。。。。

ですから、組織の中で戦っている人を見れば、それだけですごいなぁ・・・と。

保険、形になったら教えて下さい。
  1. 2006/12/28(木) 11:16:45 |
  2. URL |
  3. 管理人 #MAyMKToE
  4. [ 編集]

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