山道を行く

カラダとアタマと心。 すべて働かせるのが山の魅力でしょうかね。

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【日々是好日121】 道具、売る側と買う側

とある山道具屋での話。

EPIの赤缶が、売り場にないのに気づきました。
なんでだろう?と思って、お店の人に尋ねました。

返ってきた答えをまとめると以下の通り。
何年か前、冬に赤缶を買ったという客から、山でコンロに着火しなかったとクレーム。
その後の対応が難航したため、その後は冬季には赤缶は店頭に陳列せず。
リクエストがあった場合にのみ、倉庫から出してきて販売する。。。

さて・・・・・・。
EPIのガス缶のHPより。
赤缶は「0℃以下では気化せず」と説明されています。
それを買っておいて「着火しない」というクレームって…。
また、「対応が面倒」と、店頭から撤去する店も店ですが、クレームを付けた人のことが理解できません。
道具にはそれぞれの意味があり、それを理解せずに使うと、トラブルが発生しても仕方ありません。
なのに、それを・・・と思ってもなぁ。

冬季用より赤缶は若干安いのですが、あえてケチったのでしょうか。
赤缶といえども、ちょっとした工夫で、氷点下でも使用できます。
何度か試したのですが、2月の2900メートル付近のテント内でも、十分使えました。
(ただ、「ウインタースペシャル」や「パワープラス」のほうが、工夫なしで火力も安定していました)
その工夫は、自分の努力と発想のもので、「0℃以下では気化せず」と説明されていることを知った上でのことです。
うまくいかない場合には、それこそ自業自得ですね。
ケチったとしたら、クレームはちょっとありえない。
金額的にも230グラム缶で100円も違わないんだから。。。

一方、「0℃以下では気化せず」を知らなかったとしたら。
店側の説明不足が考えられます。
HPでは「0℃以下では気化せず」の前に「オールシーズン」とも説明があります。
氷点下では…と確認していれば、クレームはこなかったでしょうに。
しかし、自分の使うものですから、まずはよく調べて買うべきでしょう。
それに、大体、赤缶の横あたりに「冬季/高所用」の黄缶や金缶も置いてあったはず。
たいして注意して見なくても、目に入ると思うのですが…。
それでもあえて赤缶を、となると…。

クレームに対して、一見、弱腰に見える店側の対応。
それ以上に、こんなことでクレームを付けるなんて。。。
些細なことですが、なんだかため息の出る話でした。。。
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テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2007/01/29(月) 16:43:08|
  2. 日々是好日
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:11
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コメント

店員の・・・

その登山用品店の店員のスキルの問題ではないでしょうか?

私は(昔話ばかりですみませんが)神奈川にいたころは、山の大先輩がやっていた登山用品店でちょくちょく無給の店番をさせられていました。
そしてお客さんが来て質問され、応えることができないと大先輩から怒られて罰としてとんでもない山行をさせられるので、売り物の知識は必死になって覚えました。
それで正式な店員でもないのに、説明をして販売していました。

今でも古くからの店員がいるお店ですと、山用品に対しての知識が豊富な人がいるようですが、若い人ばかりが店員のお店ですと、幾分説明が?の時がありますね。

登山用品店は、そこの商品が場合によっては人命に関わるときもあるわけですから、ただ売るのではなくきちんとした説明をすると言うことも必要なのかも知れないですね。

新製品のハーネスなどを売ったとき、それを実際に着用して店先でぶら下がって、使い方を説明したこともありました(これも大昔)
ラジウスも購入してもらったらその場で燃焼テストして「漏れ」がないか確かめたものでした。

今ではそう言うことをしなくても売れる時代なのでしょうね。
  1. 2007/01/29(月) 21:20:18 |
  2. URL |
  3. 元山男 #ICSOeIpE
  4. [ 編集]

どちらも、どちらかな

山の道具というのは、命に直結する割には説明書が不十分ですね。もっとも、十分に書かれると山で使えなくなるかも知れませんが。
ガスコンロも屋外専用で、テント内で使用禁止と表示されています。まさか冬の風雪の屋外で律儀に使っている人はいないので、みなさん無視してテント内で使っていると思います。
本当は、テント内で使うとどんなリスクがあるのか表示してくれる方が、使用禁止と書かれるより何ぼかうれしいと思います。
それなら、自己責任で使えるわけです。例えばもしテントの換気の問題なら、透湿素材の採用で昔に比べずいぶん良くなりましたので注意して使えば自己責任ですむ範囲のような気がします。
良く説明してくれるお店は、うるさいとか時間がかかると敬遠するお客さんもいます。雑誌などでの装備や道具の紹介でも、良い所の表現は直截的ですが悪いところの表現は少ないし、ぼやかしてあるような気がします。
お店(店員)も客もメーカーもどちらも、どちらかなという気がします。
  1. 2007/01/29(月) 22:18:14 |
  2. URL |
  3. よかっぺ #1JQD0tfs
  4. [ 編集]

お二方へ

元山男さま&よかっぺさまへ。
まとめレスですがご容赦ください。

>店員のスキルの問題ではないでしょうか?

私がこのお店で尋ねたのは若い店員さんでした。
かれは「少々お待ちください」と言った後、「店長!店長!」。。。
まるで吉本新喜劇みたいでした(笑)。
これはまさに店員さんのスキルの問題と言えますね。

ただ、買う側。
結局使うのは自分ですからねぇ。。。

カタログスペックは頭に入れた上で、実際に手にとって、さらに根掘り葉掘り聞いて・・・。
ちょっと悩んでみたり、時には値切ってみたりしながら買うものかと思っていました。。。
当然、メリットもデメリットも理解したうえで、ということになります。
そういう意味ではよかっぺさまの「もどちらも、どちらかなという気がします」に同感です。

すべてと言うわけではありませんが、ネットなどの通販で買うのは怖いものもあります。
メーカーにはあまり期待できませんが、いい店といい消費者であることが、大切なんでしょうね。

テントと火器の件。
テントのほうにも「テント内では火器を使用しないでください」と、表示されているものも多くあります。
外でできるときは外で煮炊きします。
が、土砂降りや雪のとき、中で煮炊きできないなんて、それでも山岳用テントか?と思ったりします。
換気に注意するのは基本だとしても・・・です。
「やむを得ずテント内で火器を使用する際には・・・」みたいな、詳しい注意書きがあれば・・・とも思います。
(関係記事:http://yamayakenta.blog51.fc2.com/blog-entry-220.html

  1. 2007/01/30(火) 19:18:15 |
  2. URL |
  3. 管理人 #MAyMKToE
  4. [ 編集]

やむをえずテント内で使用するときは天井を空けてください?

一酸化炭素中毒の事故事例もあるのでうるさいように思います。しかし、テント火災の例もあるので、天井が低いテントの中で火器を使うのはメーカーとしては「だめ」しか書けないように思います。
あとは自己責任で。
  1. 2007/01/31(水) 00:49:33 |
  2. URL |
  3. おーの #rmbFb8ac
  4. [ 編集]

Re:やむをえずテント内で使用するときは天井を空けてください?

おーのさまへ。

山岳用テントは耐風のことも考えて高さは押さえられているのでしょうね。

ただ、メーカーが「山岳用。冬季使用可」と表示すると同時に「テント内火器使用禁止」とも表示。
さて、どうやって飯を炊くのかといえば・・・。
メーカーの人たちがどう考えているのかが知りたいなぁ・・・と。
(まさか吹雪でも外で!なんて言わないと思うんですが・・・)

火器使用が自己責任であることは重々承知の上なんですがね。。。。
ちょっと気になった点です。。
  1. 2007/01/31(水) 21:08:55 |
  2. URL |
  3. 管理人 #MAyMKToE
  4. [ 編集]

やはりメーカーには情報提供義務がある

コンロ1つとってもいろいろなことが考えられます。
考えられるリスクとしては、一酸化炭素中毒、火災、火傷ですが、やはりリスクの高い一酸化炭素中毒を想定して使用禁止にしているのでしょうか?
ただ18分で中毒死と言われても、実験の前提がさっぱりわかりません。テントが乾燥していて、ベンチレータもあいていて18分なのか、密閉のためすべて閉ざしていたのか?濡れて最悪の状況を想定したのか?実際に私も30分程度は何回も使っているのですが、それが紙一重のきわどさなのか、そうでないのか非常に気になります。
そもそも風雪の屋外で使用に耐えるのでしょうか?やったことがないので分かりませんが、使用に耐えないとしたら屋外でも使えない欠陥商品です。
管理人さんの言われるように、テント内で使用せざるを得ないことが明白であるにもかかわらず使用禁止として売りまくるのは責任逃れとしか思えません。小屋の自炊棟だって屋内でしょう。家庭用の卓上ガスコンロだって屋内で使用します。
やはりメーカーにはもっと情報提供義務があると思います。逆に、当社のテントとガスコンロならテント内で1時間問題なく使えますという製品を売り出して欲しいものです。
安心できるので買いたいと思います。
  1. 2007/02/01(木) 20:11:25 |
  2. URL |
  3. よかっぺ #1JQD0tfs
  4. [ 編集]

メーカー責任と自己管理

(横レスかな?)

>当社のテントとガスコンロならテント内で1時間問題なく使えますという製品を売り出して欲しいものです。安心できるので買いたいと思います。

あまり手取り足取りの道具が出ても、相当コストが高くつきそうで、私は絶対に買いませんね。(貧乏人です)

オールシーズン、ガスコンロを恒常的にテント内で使っています。さすがに冬場は、テント内でも寒冷地用です。

初心者の頃、初めてガスコンロ・ヘッドを買ったとき、怖くてドキドキしましたね。車のトランクに置くなとか飛行機に乗せるなとか、注意事項が多くて、取り扱いに気をつけるものなんだなと・・・。後でガソリンコンロを知ったときには更に衝撃でした(笑)。

ヘッドもボンベに取り付けたままその辺に転がしておくと、ネジ部が緩んでガス漏れもありますし。

メーカー責任とのことですが、牛乳の賞味期限表示と一緒のような気もします。ガスの性質・関係法律上、慎重に表示せざるをえない部分あるでしょうし。

テント内でいかに安全に使うか、この不自由さを 使用者の創意工夫で打破する所に、面白みがある。

私も、一酸化炭素中毒が一番怖い。安心なのは、昔ながらのロウソクランタンを使って、テント室内の換気に気をつけるという手を使ったこともあります。(たしかにロウソクの火の様子で判ります)。

今は装備・雪山生活技術も充実しましたので、テントのベンチレータを開けて最小限の煮炊きで平気でいられますが。

お湯をこぼしたり・熱いヘッドに触れて、火傷した事もあります。餅の焼き焦げカスでエアマットに穴が開いたのが一番悲しかった・・・。

(すいません、経験談しか話せなくて)
  1. 2007/02/01(木) 22:26:51 |
  2. URL |
  3. テントミータカ #UXbMisFw
  4. [ 編集]

お二方へ。

よかっぺさま&テントミータカさまへ。
まとめレスですがご容赦ください。

>ただ18分で中毒死と言われても、実験の前提がさっぱりわかりません。

そうですね。。。
実験にあたっての諸条件の提示があれば、なおよいのは言うまでもありません。
ただ、使い方によっては、そういう危険もあるというふうに受け取っています。

>そもそも風雪の屋外で使用に耐えるのでしょうか?やったことがないので分かりませんが、使用に耐えないとしたら屋外でも使えない欠陥商品です。

たしかに「テント内使用禁止」でありながら「山岳用」というには、矛盾があるように思います。
あくまでも使用者側の自己責任ではありますが、よかっぺさまのおっしゃるとおり、もっと踏み込んだ情報提供はして欲しいものですね。

>当社のテントとガスコンロならテント内で1時間問題なく使えますという製品を売り出して欲しいものです。

選択肢のひとつとして、そういったものがあってもいいですね。。。
値段が高かったり、かさばったり、重かったりするかもしれません。
ですが、何を選ぶかは買う側の問題(責任・自由)ですので。

>(横レスかな?)

管理人として、申し上げておきます。
横レス、歓迎します(笑)。

と、いうのはひとつのテーマに対し、いろいろな人の意見が出ることは、ままあるものです。
また、ひとこと言いたい、というのも受け入れるつもりです。
管理人との1対1で終わらせるのはもったいない・・・というのが私の考えです。
自由に議論や対話ができる場であればいいかなぁ・・・と思っていますので。

>不自由さを 使用者の創意工夫で打破する所に、面白みがある。

そういう面はあると思います。
山に行っている以上、まず不自由が前提ですから。
それを解決していく面白さが、山の楽しみのひとつでしょう。
ただ、それとは別にメーカーサイドの問題って、どうなんだろう・・・と思ったのです。

失敗談、楽しく読ませてもらいました。
怖くてドキドキ・・・・・・その新鮮な感覚、今となっては、懐かしいですね。



そういえば昔あったミクロテックスのテントって、「通気性」をウリにしていたと思うのですが、あれって大丈夫だったんでしょうかね?
一方のゴアテックスは「通気性はヒートロスにつながる」なんて広告で対抗してました。
広告上の戦い、なかなか面白かったんですが(笑)。
同様の製品だったため、裁判になり・・・。
結局、ミクロ側が負けて、登山用品の市場からは姿を消したと記憶していますが。。。。
まあ、今となってはせん無い話です。。。
  1. 2007/02/02(金) 21:20:32 |
  2. URL |
  3. 管理人 #MAyMKToE
  4. [ 編集]

不自由さですませられるかな?

テント内の一酸化炭素中毒死は、私の知っているのは数例です。一番新しいのは確かコンロでなくガスランタンだったように記憶しています。
さて後輩をつれて山に行って炊事をさせたとして、一酸化炭素中毒になったとします。これは間違いなく後輩から訴えられます。使用禁止と書いてあるので、民事なら間違いなく負けるでしょうね。
ましてここを読んでいる人は18分で中毒死する可能性まで知っているのですから。やはり、自分のかかえているリスクの大きさは知りたいと思います。
それを知らずに自己責任だからかまわないというのは無謀なことかも知れません。まあ、やむなくテントの中で使う時も換気に気をつけて使っているとは思いますが。
この辺は中央公論社からでているリスク理論入門という本を読むと面白いというと不謹慎ですが、いろいろな例がでています。
何もしないというのもリスクがあるそうです。確かにコンロを使わなければ中毒にはなりませんが、飢え死にするリスクが出てくるでしょう。
  1. 2007/02/02(金) 23:47:50 |
  2. URL |
  3. よかっぺ #1JQD0tfs
  4. [ 編集]

予備ガスヘッド・ボンベ忘れ

(管理人様のお言葉に甘えて)

>やはり、自分のかかえているリスクの大きさは知りたいと思います。

その通りだと思います。

>何もしないというのもリスクがあるそうです。確かにコンロを使わなければ中毒にはなりませんが、飢え死にするリスクが出てくるでしょう。

以下、議論ではなくお話として・・・

年末の池山御池小屋でこんなことがありました。ある組がガスコンロのヘッドを忘れ困っていたところ、幸い隣の単独氏が「冬はガスコンロは命の綱だから」、予備ヘッドを持っていて、お貸ししていました。結局、忘れた組は予定へ変更、翌日、速攻で北岳往復、下山されました。また、自分の経験では、ガスボンベを忘れ、行動食で繋ぎ(一泊二日)で予定通り歩きました。
どちらにしろ、3日以上の火を使わないで冬山に入るのは飢え死にもさることながら凍死のリスクの方が大きい気もします。

ついでに、冬山のテント内外の温度差を調べていますので。何かの参考になれば・・・。
ゴアテント単体だと、就寝中のテント内外、最低冷え込みの温度差2.5度。冬フライつきだと、6~7度です。
  1. 2007/02/04(日) 21:37:34 |
  2. URL |
  3. テントミータカ #UXbMisFw
  4. [ 編集]

お二方へ

よかっぺさま&テントミータカさまへ。
レス遅れて申し訳ありません。
まとめレスですが、ご容赦ください。

>これは間違いなく後輩から訴えられます。

これって・・・・・・なんだかイヤな感じですよねぇ。。。
パーティーやリーダーのあり方みたいなものがどうなっているのか、一度考える必要があるかもしれません。

>やはり、自分のかかえているリスクの大きさは知りたいと思います。

テントミータカさまもおっしゃるように、全くそのとおりですね。
そのためにはメーカー側が・・・と思うのは、ある意味で当然だと思います。


ガスコンロ忘れ。
恥ずかしながら、経験アリです。
http://yamayakenta.blog51.fc2.com/blog-entry-70.html
以後、ウチのパーティーはコンロ自体を個人装備に。
ガス缶は全員でまんべんなく分けて持つ、を徹底しています。
単独の場合の予備。。。
いつも最後まで迷う装備ですね。。。
結局、行程や季節次第で、持って行ったり行かなかったりです。

>確かにコンロを使わなければ中毒にはなりませんが、飢え死にするリスクが出てくるでしょう。
>3日以上の火を使わないで冬山に入るのは飢え死にもさることながら凍死のリスクの方が大きい気もします。

この点に対する対策、ウチのパーティがとっている方法以外に、今のところ思いつくものがありません。

>ゴアテント単体だと、就寝中のテント内外、最低冷え込みの温度差2.5度。冬フライつきだと、6~7度です。

外張り(冬フライ)使用で5度前後違う、ということですね。
なるほど、参考になります。
これまで「冬=外張り」「冬以外=フライ」と、何も考えずに使っていたもので。。。。
風や人数などの条件で、温度差が変動することはあるでしょうが、具体的に「差」があること、よく分かりました。

いずれにしても、季節や重量との兼ね合いなどに応じて使い分けていく必要がありますね。
  1. 2007/02/08(木) 13:49:41 |
  2. URL |
  3. 管理人 #MAyMKToE
  4. [ 編集]

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