山道を行く

カラダとアタマと心。 すべて働かせるのが山の魅力でしょうかね。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

【山日記 66日目】 再入山

さて、千寿ケ原の駐車場、以外に快適でした。
他にも駐車場ビバークの人が結構いたようです。

ケーブルカーがすいているようだったので、朝はのんびりと。
前日同様に乗り継いで室堂へ。

天候は曇り。
昨日とは打って変わって風も穏やか。

雷鳥沢への道のりも、天候がいいとあっさりでした。

テン場に着き、場所の選定。
昨日の雨による川や池の痕跡がくっきりと残っていて、場所選びの参考にする。

テントを設営し、昼飯。
夕方までの時間、ちょっと散歩に行くことにしよう、と。
剱岳を見てこようと、剱御前小屋を目指す。
ま、何もしないと晩飯時に腹が減ってないなんてことになりかねないから。。。。


雷鳥沢を渡って、ひたすら登る。
学生時代に、毎夏通っていた道。
50キロを越す背負子を担いで登っていた時には、地獄の道だった。
初日にそのまま真砂沢のテン場まで行っていたなんて、今思うとようやってたな・・・・と。

登攀用具なしのサブ行動だと、気持ちのいい道。
条件が変わると、全然違うもんだなぁ。。。。。


次男が恐ろしいほどの絶好調で登り切る。
長男があきれてついて行けないほどだった。
何があった?

2時間ほどで小屋に到着。
tsurugi.jpg
なんとか剱岳を拝むことができた。

親としてはかなり感慨深いんだけれど、子供にとっては「ふ~ん」ってな程度。
ま、そんなもんだろうけどね。。。。。

下りは2人とも快調に飛ばす。
怪我をしないよう、注意しているけれど、分かっているのかな?


テントに戻って、あとはダラダラしたら晩飯だなぁ・・・と思っていたら、長男が
「父ちゃん、キャッチボールやろう!」

なんとまあ、グローブ2つと硬式の練習球が出てきた・・・。
catch.jpg
どんだけ野球好っきゃねん!!

テントでごろごろしていた次男が出てきて、
「ボクもやるぅ!」
こいつも左手にはしっかりとグローブが・・・。

やれやれ、標高2300メートルで野球をやらされるとは・・・・。
周りからは結構注目されてしまった。。。。



親としては、正直なところ、「山の子」に育ってほしい。
でも、一方でやりたいことを一生懸命やらせてやりたいとも思う。
今では2人とも、すっかり「野球少年」になってしまった。
そのうち「野球のほうがいい」と、一緒に登ってくれなくなるんだろうなぁ・・・と。
寂しくもあり、うれしくもあり・・・・である。



嫁さんが晩飯を作っている間、テント周りに溝掘り。
子供たちが面白がってどんどん掘ってくれる。
隣のテントの人が「ウチのほうも掘ってくれていいよ!」というほどだった。
面倒な作業なので、やってくれると助かりますな!


小型のガスランタンが故障したため、キャンドルランタンをともす。
穏やかに就寝。
明日は、立山へ行くぞ!!




テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/08/24(火) 18:55:34|
  2. 山日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【山日記 65日目】 立山へ・・・雨と風と

そろそろチビどもに3000メートルの空気を吸わそうか。。。。
そう思って、嫁さんと計画。

候補はいくつかあったけれど、結局、雷鳥沢ベース3泊4日で立山と奥大日岳と決定。

8月11日深夜、名神→北陸道をかっ飛ばして富山方面へ。
台風の影響で、石川県あたりから雨&風。
12日明け方、千寿ガ原の駐車場へ到着。
立山駅からケーブルカー&高原バスを乗り継いで、室堂へ。
意外なほどにすいていた。
室堂往復でファミリー切符、¥4190×2。

立山駅・美女平は曇りだったけれど、室堂は風雨。

どうするかなぁ・・・・とは思ったけれど、ま、とりあえず行ってみようか。。。

雨具装着の上、室堂を出発。

雨と風

まあ、これでもか!というほどの風と雨。
ガスで視界も×。

雷鳥沢へ下りる最後のほう。
コンクリで固めた石畳の道に、下のチビがよくスリップしていた。

それでもなんとか雷鳥沢へ。

風雨の中、嫁さんとバタバタしながらテント設営。
雷鳥のテン場は半ば池と川状態。
おまけに風が結構あって、なかなかヘビーな状況。

いろいろとテントの防水に不都合があって、浸水&雨漏り!
まいったなぁ。。。。

しばらく様子を見た上で、さてどうする?と嫁さんと相談。
ラジオで天気予報を聞いたら、回復の見込みはないようで。。。。
子供もいることだし、ムリはやめよう、ということで、撤退。

上のチビは「おなかすいたぁ」。
適当におやつを食わせると、それでオッケーだそうだ。
下のチビは、バタつくテントの中で、「寒いぃ。怖いぃ」と半べそ。
お兄ちゃんは成長したなぁ!

さて、撤収にかかると意外に早い。
撤収決定から15分で出発。
上のチビは良く手伝ってくれた。

さて、室堂への登り返しは、結構つらい。
上のチビは風雨の状況を楽しんでいるようで、ニコニコしている。
下のチビは、嫁さんに手を引かれつつ半べそ・・・・でも何とか歩いている。
こっちはずぶぬれで、荷物が重い。。。。。

途中、小屋が点在しているので、いよいよヤバい・・・となったら逃げ込むつもりだったけれど、なんとか室堂へ。

肉まんを買って食わせると、チビどもはニコニコ。
ま、そんなもんかな。

一旦千寿ケ原へ下山すると、小雨。
富山市内へ出て用足しをして、再び千寿ケ原へ。
途中、ものすごい夕立にあった。
あのまま上にいたら、どうなってただろう???

千寿ケ原駐車場でテントの不具合に手当てをし、濡れ物を全部干して晩飯。
駐車場の隅っこでテントを張って、翌日に期すことにする。
山には雲がかかっていたけれど、中天は星空に変わっていた。



風雨の中で、長男の成長ぶりだけはしっかりと見えた1日。
動じた様子もなく、平然と撤収を手伝ってくれたのは、以外に頼もしかった。
もっと装備持ってくれればいいんだけど、まあ、まだ何年かかかるかな。。。。

テントの不具合。
古い装備には、いろいろなことがある。。。。
メンテナンスをサボっていたのが良くなかった・・・・反省。




テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/08/23(月) 17:58:07|
  2. 山日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【遭難カルテ170】 剱岳北方稜線で59~67歳の8人救助

【概要】
16日午後4時ごろ、北アルプス・剱岳(2999メートル)へ出かけた男女8人のパーティーが下山予定日を過ぎても下山せず、連絡が取れないと同じ山岳グループの関係者から、富山県警に連絡があった。8人は兵庫県芦屋市を拠点とする山岳会アルペン芦山所属で、59~67歳の男性2人と女性6人。17日午前6時ごろ、剱岳の北方稜線上2850メートル付近で三つの簡易テントにわかれてビバークしていた8人を県警ヘリが発見、救助し室堂まで搬送した。一行には疲労が見られるものの、けが人はいないという。一行は12日に室堂から入山。3泊4日の予定で15日に下山予定、16日は予備日だった。15日朝に剱岳中腹にある山荘を出発したあと、山頂を目指していたが、メンバーの一人が15日午前、知人に「いま北方稜線にいる。雨で難儀している」と電話をかけて以降、連絡が途絶えた。剱岳周辺の15日の天候は雨、16日は小雨が降るうえ強風が吹いていたという。一行のリーダーの男性(63)の話では、15日午後4時ごろにガスが立ちこめて視界が悪くなったうえ、足元の岩も雨でぬれていたため、登山の続行を断念。三つの簡易テントにわかれて2晩を過ごし、天候の回復を待っていたという。救助後、上市署を訪れた一行によると、予備の食料は1日分あり、カイロも持っていた。メンバーの女性は「装備は十分だったと思う」と話したが、携帯電話の電波が通じず、無線を携行しなかった点を反省していた。8人が立ち寄った剱岳南東側にある「真砂沢ロッジ」関係者によると、一行はヘルメットやピッケルなど基本的な登山装備は所持していたが、装備は比較的軽く、一般登山者のように見えたという。同ロッジの関係者は「もっと雨が強ければ、体温が奪われて命にかかわる事故になっていた恐れがある」と指摘した。30年以上にわたって富山県警山岳警備隊に在籍し、現在は「剱岳早月小屋」の管理人を務める佐伯謙一さん(60)は「服や装備は立派になったが、山に対する知識に乏しい登山者が目立つようになった。遭難を避けるためには、体力に応じた登山をすべきだ」と警鐘を鳴らす。
(朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、共同通信などからデータ引用・抜粋)




【考察】
2007年9月に、同じく剱北方稜線で、57~69歳の8人が救助されています(こちら)。
今回は59~67歳ということで、年齢層はほぼ同じ。
警察庁の統計に関する記事で触れた、遭難者が集中する年齢層にも合致しています。

年齢的な問題とパーティーの規模・力量の問題。
年齢が高いといろいろな力が落ちていきますが、今回のパーティーの力量はどうだったんだろう?

難場を抜けるルートの場合には、人数が少ない方がスピードが速くなります。
ちょっと人数が多いんじゃないかと思いますが。。。。
パーティーを構成する際に、問題にならなかったんだろうか?
「人数が多い方が安心」という考えはあるかと思いますが、今回のようなルートだとそうではないように思います。

また、天候が良ければすんなりと日程を消化できたことでしょう。
ただ、天候が崩れたときに自力での対処ができないのであれば、力量が不足している、ということになります。
本人たちからの救助要請ではなかった点を考えると、ちょっと判断しかねますが。。。。




「装備は十分だったと思う」と話したが、無線を携行しなかった点を反省。。。。
明らかに矛盾してると思うけど。。。。。

ま、それはさておき。




ちなみに12日から14日まで、室堂周辺にいました。
12日は台風の影響で荒天、13日は雨もなく曇りで風も落ち着いていました。
14日は午前中は断続的に雨、稜線は風が強そうでした。

12~15日の予定(予備1日)で、15日にアタックなら、15日中に下山してしまうつもりだったんだろうか?
真砂に立ち寄ったのであれば、千人池方面からのアタックだったのだろうか?
そのあたりは、詳細な計画が分からないので何とも。。。
いずれにしても、ちょっとキツいルートになります。

で、行動断念が15日午後4時ごろ。
日程から考えると、遅きに失した感があります。
15日の天候は雨。
当然、「視界が悪」く「足元の岩も雨でぬれ」ているわけで、この2点を行動断念の理由とするならば、朝の時点で断念できるはず。
そして、結果として16日も悪天候。
このパーティーの天候の判断はどうだったんだろう?
この日の行動内容の詳細が分かれば、朝出発する時点で、どういった判断がなされたのかが分かるのではないかと思います。

下山時に予備の食料が1日分あったことから考えると、17日に自力で下山できた、とも考えられます。
全員が怪我もなくヘリで搬送されたことと併せて「タクシー代わりに使った」という批判も出てくると思います。

一方で、何らかの形で下界と連絡が取れていれば、17日に自力下山し、遭難事故には至らなかったかもしれません。
ですが、15日に突っ込んでしまった時点から歯車が狂ったのではないでしょうか。
ですので、15日に「行く」と決めたところがポイントになるように思います。

朝、「天気悪いから、そのまんま下りようか」とする選択肢もあったと思います。
個人的には、ヘタレなもので、たぶんそっちへ行ったと思います。

また、15日午前中には携帯で連絡が取れていたわけです。
その際に17日まで日程を延長する可能性があることを伝えていれば、違った展開になったのではないかと思います。

無線機のなかったことが指摘されています。
はたして無線機が使えたかどうかは、多少疑問が残ります。
が、持っていたけれど通じなかったというのとは全然違うと思います。
また、8人のメンバーがいれば8台の携帯があるはずで、全滅だったのでしょうか?
少し移動して電波の通じる場所を見つければ、連絡をとることはできたかもしれません。
そのあたり、どのような努力がはらわれたのかは、報告書が出ない限りは不明のままです。

通報が会の関係者からなされたことを考えると、「タクシー代わり」だったのかどうかは、もう少し詳細が見えてきてから、というところだと思います。



さて、このアルペン芦山という会。
労山に加盟しています。
「今月の山歩案内」のページに、計画の概要などが掲載されていたと思われるのですが、現在はアクセスできなくなっています。
掲示板には、厳しい批判が並んでいます。
HPの管理人と思われる方1人が、ほぼ防戦一方という状態。
「今後この問題を総括して安全登山をしっかりと進めて行きたいと考えています。」
と書き込まれています。

この「総括」が公開され、意味のある内容であることを願うのみです。



テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/08/19(木) 22:02:14|
  2. 遭難カルテ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【子連れに挑戦5】 行くぞ!・・・って、あれ?

今夜から、久々の山らしい山へ。
わくわくしますね!

でも、心配事がいくつかあります。
夜中の高速。。。。台風が、渋滞が、混雑が・・・・・。

山の本筋とは違う話ですが、やっぱり気になります。

毎度ながら、計画は楽しく、準備はうんざり。。。。

家族4人で3泊4日のテント泊・・・ザックがどんどんデカく、重くなっていきます。
子供たちにそれほど持たせるわけにはいかないので、仕方ないんですけどね。



今回は準備がバタバタでした。
仕事と少年野球でスケジュールはびっしり。
家中ドタバタで、夏休みの宿題がごっそり手つかずで残っていることも発覚し・・・・。
やれやれな感じです。

で、今回一番あわてたのは、子供の身につけるもの。

山に行く前の「衣装合わせ」で、長男。
Tシャツは・・・な、なんとか今年いっぱいは大丈夫か。。。。
長そでシャツは、こないだかったばかりだから、大丈夫そうだ。

靴は・・・・・・・「キツイ!」。
ズボンを合わせたら「キツイ!!」。
靴下をはかせたら「父ちゃん、穴あいとる。。。。」

あかんがなぁ!
こんなんでは、山なんか行けんぞう!


あわてて長男を連れて、近所の山道具屋へ。

店に入ってびっくり。
ちょっと前までは、子供用の山道具が置いてあったのに、全くなし!

いかん!
次!

次の店・・・・・なし!

結構焦り始めた。
この日を逃すと、長男を連れて買い物に行くことができない。。。。

3軒目。。。。

助かったぁ~。
なんとかすべて入手。
やれやれ。。。

ちなみに、長男が使えなくなったものはすべて次男の物になります。
これが姉弟や兄妹だったときには、せめて最初から中性色のものを買う、ということになりますか。






子供の体格、日々少しずつ成長しています。
前回はけた靴や服が、もう、小さくなっていたりします。
登山口で「足が痛い!」なんて言われたら、どうしようもありませんから。

準備段階で、必ず「衣装合わせ」をした方がいいようです。
あまりに直前すぎると、買いに行く暇もなくて、困ったことになります。

また、店の品ぞろえが、知らない間にゴソっと変わっていたりします。
普段から時々チェックしておいた方がよさそうです。





さあ、あとひと仕事したら帰るぞ!
(って、仕事中だったか。。。。)




ちなみに、大人の「衣装合わせ」は・・・・・身に覚えがあるなら、やっときましょう!
特にズボンですね!

私自身は・・・・セーフ!
嫁さんは・・・・聞かないことにしとこう。。。


テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/08/11(水) 21:51:15|
  2. 子連れに挑戦
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【日々是好日296】 トムラウシの事故から1年  その2

前項の続き。

知人から言われて、山と渓谷の8月号を読みました。

トムラウシの事故で、生還したガイドのインタビューが掲載されていました。

ざっと読んでみた感想を。



3人のガイドの意思疎通がなかったこと。
これには少なからず驚いてしまいました。
それぞれが大した面識もないまま、ツアーに入ってしまったようです。

ツアー山行ですから、客は当然寄せ集めですが、スタッフまでもが寄せ集めだったとは。。。。。

16人もの客を引率するのに、スタッフ間で意思疎通が図れていないなんて、ちょっと信じられません。

報道などではあまりはっきりとしていなかった点です。
パーティーがバラケていった原因の一端がここにあると思いました。

アミューズ社の安全登山への取り組みの中には、スタッフ間の意思疎通については全く触れられていません。
ということは、この点への改善はなされないままなんだろうか。。。。。



ガイドのリーダーに、トムラウシの経験がなかったことについて。

今回の事故と、現地を訪れた経験があったかどうかは、あまり関係がないように思います。
あくまでも結果論ですが、事故との関連は薄いわけですから。

また、事前の情報収集でコースの様子をつかむことは十分可能です。
アミューズのツアー自体もこのコースに何度も行っている以上、社内に情報があるはずですし。
さらに読図ができれば、よっぽど特殊なケースを除いて、コースをトレースすることに問題はないはず。
それができないとなると、むしろガイドの資質に問題があるような気もします。
これは結果論ではないと思います。

低体温症に関することも、コース経験とはあまり関係がないと思います。

コース経験があった方がモアベターであることには違いないけれど、絶対条件ではない。
むしろそんな気がします。
報道などでは、結構重視されてはいましたが。。。。




重い口を開くにいたったいきさつにも触れられていました。
いろいろなことが述べられています。

謝罪だけでなく、その一部でも、遺族の前で話せなかったんだろうか。。。。
確かに言いにくい雰囲気だったろうことは想像に難くないのだけれど。。。。
遺族がこのインタビューを見たらどう思うだろうか?



以下、些細なことかもしれませんが。。。。

ガイドの名前が「Aさん」になっていました。

プロがその業で行ったことに関する話だから、実名でもいいのでは?とも思います。
むしろ実名であったら、何も思わなかったでしょう。

一方で、心身ともにダメージを受けているうえ、サブガイドという弱い立場であったことなどへの配慮でしょうか?




事故後の処理に、まだまだゴタゴタが続きそうです。



テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/08/09(月) 21:32:14|
  2. 日々是好日
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
前のページ 次のページ

プロフィール

Author:K・T
山ヤのつぶやき。脈絡はないかも…。
 
~~~~~ メニュー ~~~~~
【日々是好日】
  日記のようなもの
【山日記】
  山に行った記録
【遭難カルテ】
  遭難事故から何を学ぶ?
【事故報告書】
  学ぶことの多いものです
【危険回避の道】
  よりリスクを減らすために
【道具を語る】
  山道具のあれこれ
【山の写真集】
  新旧織り交ぜて掲載予定
【子連れに挑戦】
  我が家的ノウハウです
【自己紹介】
  ごく簡単なものです

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

ブログ内検索

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

FC2カウンター

フリーエリア

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。